Diary over Finite Fields

515ひかるの日記と雑文

いとしの休み

何かを書きたいが言葉が出てこない夜もある。

そんな日は出すことを諦めて入れるのがいい(つまりは書くのではなく読めばいい)と思うのだが、いまあまり質の悪い言葉を頭に入れたくなくて、小説でも読もうか、という気持ちになっている。

休んでいるだけなのにどこか憂鬱で、そろそろ仕事始めてもいいんじゃないか?と思えるくらいになっている。でもきっと勘違いで、この休みが終わったらもっと休みたかったと嘆くんだろう。

いつものことだ、昔から何も変わっていない、変えられないのか変わる気がないのか。

たとえば長期の休みにとりあえず飽きるまでゲームをする。これも昔からだ。小学生、中学生。。。

ただ、最近は「飽き」よりも「疲れ」が先にきてしまって長時間ゲームし続けることができない。これは大変困ったことかもしれない。今日も6時間くらいやってヘトヘトになってしまった。

プログラムを書いてもいいと思ってはいるが、特に何もしていない。お盆は何もしないまま終わるのだろうか。

とりあえずぐちゃぐちゃ考えるのをやめて寝ようか、寝て起きてから考えようか。

そう思い始めて数時間経ってまだ寝てない。